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【リクルートエージェントの評判】転職サイトと求人の口コミと費用

【リクルートエージェントの評判】転職サイトと求人の口コミと費用

「希望する業界の転職市場が気になる」
「自分の経験のある職種の競争率は?」
「今人気の業界や人手不足の職種は?」

実績の豊富さで国内有数の【転職エージェント】として知られる【リクルートエージェント】。運営元の株式会社リクルートは【リクルートダイレクトスカウト】や【リクナビNEXT】を運営していることでも知られています。知名度が高いため利用者も多く、これまでに37万名以上もの転職成功を実現しています。

公開求人・非公開求人含め、常時20万件以上の求人を保有しており、幅広い業種・職種に対応しているため、ポジションに関わらず受け皿がとても広いのが特徴です。

転職者の立場としてもリクルートエージェントを活用して実際に転職したことがあります。サービスの表と裏の両面をよく知る筆者の経験をお伝えすると、リクルートエージェントは無料で利用できる転職支援サービスの中でも業界No.1だと言えます。

豊富な求人数を抱えていて、地域・職種・年齢層とすべての分野をカバーしています。

案件件数も内定決定数も国内NO.1のリクナビエージェントは、日本で最も有名な転職エージェントとして登録者が増え続けています。

リクルートエージェントが人気がある理由です。

リクルートエージェントが人気がある理由
  • キャリアアドバイザーの能力が高い
  • 豊富な実績に裏打ちされた確かなサポート
  • 求人数が圧倒的に多い
  • 転職業界において最大手の知名度を持つ

本記事では、リクルートエージェントの評判・口コミに加えて、面談から退会までの流れを整理します。
本記事では、リクルートエージェントに関する以下の内容についてお伝えします

さらに、日本全国の求人を網羅できているので、地方への転職や地元へ戻るUターン転職を考えている人にもオススメができます。

目次

リクルートエージェントの口コミ評判がおすすめの3つのポイント

リクルートエージェントの口コミ評判がおすすめの3つのポイント

転職業界において、最大手の知名度を持っていることも、リクルートエージェントを人気たらしめる理由の一つです。知名度は、そのまま企業に対しても転職希望者に対しても、ブランドになります。

リクルートエージェントは、転職業界において最強のブランドを持っているのです。

「転職をするならとりあえずリクルートエージェント」という考えが浮かぶほどに知名度は高く、これが人気の秘訣であることは疑いようがありません。

知名度が高いことは過去の実績から支持を集めていることにつながりますので、個人情報の扱いもしっかり対策されています。

リクルートエージェントでは、専任のキャリアアドバイザーがお一人おひとりのご希望をお聞きしたうえで、非公開求人を含む求人情報のご提供、応募手続き、面接設定代行、入社までの諸手続きをサポートするという、個人向けサービスを行っております。

リクルートエージェントの利用をおすすめの人の主な特徴は次の4つです。

リクルートエージェントを利用するおすすめの人
  • 転職がはじめての人
  • たくさんの求人から選びたい人
  • 自分の年齢やスキルに不安を感じている人
  • 親身に寄り添ってほしい、またはフラットに対応してほしい人

はじめて転職をする方は、活動内容自体に漠然と不安を感じるケースも少なくありません。転職支援実績No.1のリクルートエージェントであれば、面接対策や履歴書・職務経歴書の添削、転職活動全般のサポートも十分に行ってくれるため、安心して活動ができますね。

転職する方のみならず「寄り添って対応してほしい」「親身になって相談にのってほしい」「フラットに対応してほしい」といった要望のある方にも柔軟に対応してくれます。

リクルートエージェントのおすすめポイント1・求人No.1で求職数に対応している

リクルートエージェント」は、転職支援実績で日本トップを誇る、業界最大手の転職エージェントです。保有する求人は29万件以上あり、同じく大手の転職サービス「doda」と比べても15万件以上多くの求人が用意されています。他のサービスよりもずば抜けた案件数を保有しているんです。

特化型サイトでは、東京・大阪・名古屋といった大都市圏でしかサービス展開されていないというケースが非常に多いです。リクルートエージェントが全国展開しているということはそれだけ求人を集める力を持っているということの証明でもあります。集客力の高さと知名度で膨大な数の求人を集めている点は、他のサービスに負けない強みだと言えます。

リクルートエージェントのおすすめポイント1・求人数No.1で、幅広い求職者に対応している

クルートエージェントの求人数に対して「多すぎる」と思う人がいる一方で「自分の可能性に気づけた」といったメリットを感じる声も上がっています。

公開求人数非公開求人数
リクルートエージェント150,027件205,054件
マイナビエージェント30,541件30,186件
doda100,748件37,116件
リクナビNEXT51,899件
エン転職7,067件

リクルートエージェント を利用すれば求人の選択肢に困らないというポジティブな意見が多くあります。 本ページで、リクルートエージェントで実際に自分に合った求人を見つけたという口コミを見てみましょう。

リクルートエージェント を利用すれば求人の選択肢に困らないというポジティブな意見が多くあります。 本ページで、リクルートエージェントで実際に自分に合った求人を見つけたという口コミを見てみましょう。

求人No.1で求職数に対応している
  • ハイキャリア向け
  • 第二新卒

などの分野の求人を見ても、求人数は他社を遥かにしのぎます。

求人数が多いということは、それだけ転職のチャンスが増えるということです。求人数が圧倒的に多いことは、リクルートエージェントが人気の理由の一つです。

また、一般には出回らない非公開求人数だけでも、10万件を超えています。非公開求人とは企業側の都合で一般公開していない求人のことを指します。

企業側の都合で要職のポストが空いてしまったり、労働条件は良いものの大人数の募集は行いたくないなど募集する理由は様々です。

しかし非公開求人は一般的に、労働条件や優良企業の求人であることが多いので、転職活動では最もねらい目の求人であると言えます。

非公開求人はリクルートエージェントに登録していなければ閲覧できませんので、競争率が減り採用される可能性も高くなります。他の転職エージェントでは取り扱っていないような、大手企業の独占求人を紹介してもらえることもあります。

リクルートエージェントのおすすめポイント2・様々な職種・業界に対応してるいので安心

リクルートエージェントには、それぞれの業界・職種について精通している、あるいは専門的な知識を持つキャリアアドバイザーが在籍しており、業界の最新動向や、転職ノウハウを提供しています。異業種出身者が、未経験分野についての正確な情報を得るのは難しいものですが、転職エージェントを活用すれば入手することが可能です。

リクルートエージェントは、幅広い職種・業界の求人を保有しています。 まず、職種別求人率を見てみると、下記のとおりになります。リクルートエージェントの転職決定者の職種比率では「営業」が最も多く、「IT・通信系エンジニア」「事務系スペシャリスト」「電気・機械・化学エンジニア」となります。

対応している業種

SE・ITエンジニア職

営業・販売・カスタマーサービス

リクルートエージェントのおすすめポイント2・様々な職種・業界に対応してる

職種別求人数」は次のとおりです。ほかの主な大手転職サービスの求人数とも比較しました。

リクルートエージェントマイナビエージェントdodaビズリーチ
営業・販売・カスタマーサービス37,834件6,314件21,262件9,055件
経営・企画・マーケティング6,730件5,589件16,737件8,921件
管理・事務系7,250件5,589件
(上と合わせて)
3,569件5,951件
SE・ITエンジニア41,494件12,699件24,802件15,773件
電気・機械科学エンジニア22,483件5,469件16,129件15,773件
(上と合わせて)
医療・医薬・化粧品2,308件761件2,878件738件
コンサルタント7,957件2,130件2,911件19,220件
建築・土木・設備16,813件2,020件20,086件2,462件

業界別求人率を見てみると、Web業界、IT・通信業界を中心に、幅広い業界の求人を揃えていることがわかります。

リクルートエージェントは、下記の方にお勧めです。

  • ITエンジニア職での転職を考える方
  • 営業職での転職を考える方
  • 転職したい業界が決まっている方
  • 幅広い業界を見たい方

リクルートエージェントのおすすめポイント3・「職務経歴書エディター」で簡単に作成

職務経歴書は、あなたのこれまでのキャリアを応募企業にお伝えするための重要な書類です。
リクルートエージェントが提供する「職務経歴書エディター」は職務経歴書を簡単に作成できるツールです。豊富な入力例をあなたにあわせてご紹介、ガイドに沿って入力していくだけで、簡単に職務経歴書が作成できます。

リクルートエージェントは、幅広い職種・業界の求人を保有しています。 まず、職種別求人率を見てみると、下記のとおりになります。職務経歴書エディターは、流れに沿って入力していくだけで良く、リクルートエージェント登録者であれば、作ったものをダウンロードせず、そのまま提出することができるからです

リクルートエージェントのおすすめポイント3・「職務経歴書エディター」で簡単に作成
リクルートエージェントの口コミ評判がおすすめの3つのポイント
  • 初めての転職活動で書き方が全くわからない方
  • 自分のキャリアをどのようにアピールしたらよいかわからない方
  • スマホでサクッと作成したい方

リクルートエージェントのメリット・デメリット

リクルートエージェントのメリット・デメリット

リクルートエージェントのメリット1・求人が桁違いに多い

リクルートエージェントは、リクルートグループのサービスです。求人数も約10万件※と多く、充実したサポートも多数提供しているのが特徴です。公開求人数が少ないと条件を絞っていくうちに、紹介できる求人が減ってきてしまいますが、求人掲載数が多いリクルートエージェントはその心配がありません。

さまざまな人材サービス・求人サイトで知られるリクルートのサービスのため、初めて転職活動をする方でも安心して利用可能するかたが多いのがリクルートエージェントです。

そのため求人が桁違いに多いとの口コミは非常に多いです。

リクルートエージェントの価値は、「選択肢を増やす」ことだと思ってます。具体的には「大量の求人情報を提供。あとはあなたが決めてね」というスタンス。 これはこれで価値だと思います。きっと彼ら(上層部)は分かっててやってるのではないでしょうか。 個人的には好きでないですが。

希望条件が決まっていない方でも、担当スタッフと相談しながら自分にピッタリな求人を見つけられるでしょう。

リクルートエージェントのメリット2・独占企業がある

多くの転職エージェントが、転職サイトや採用ページなどで一般公開されていない「非公開求人」を数多く保有しています。求人を公開せずに、限られた転職エージェントを通じて採用活動を行っている企業もるのです。

独占求人」を保有しているケースもあるため、転職エージェントを掛け持ちすることによって、紹介される求人の幅は広がるでしょう。

一般には公募されていない大手求人があった」という口コミです。

リクルートエージェントは、他の転職サービスでは紹介されていない「独占求人」も多数保有しています。

マイナビ転職が1番あらゆる業界から引っ張ってきてくれるので愛用しています。
キャリアがある場合は、そういう方しか登録できない転職サイトもあるみたいです。
また、リクルートエージェントはたまに面倒なときがありますが、一般応募していない大手企業の求人があったりします。

少しでも気になっているのなら、確認漏れがないよう登録だけでも済ませておくのが賢い使い方だと言えるでしょう。

リクルートエージェントのメリット3・丁寧に面談してくれる担当者

運営会社の株式会社リクルートは特にリクルートエージェントに力を入れていると言われていて、その中でも転職希望者へのサポートサービスは実に充実しています。リクルートエージェントの担当となるエージェントは優秀で、情報の質やサポートの品質が高いと評判です。

面談の時間を上手に使うために、あらかじめ準備をしておきましょう。ここでは、充実した面談内容にするために、転職エージェントに事前に伝えておくことをご紹介します。

転職のためにリクルートエージェントへ面談しにいった所ですが、キャリアインタビュアーっていう、こちらの強みを聞き出してまとめてくれる面接官のかたが親切でしたよ。希望の会社へ面談の電話をかけてくれたり、決まったけれど断りたいってんなら担当の人が代わりに連絡してくれたりとか

面談にかかる時間は転職エージェントによって幅がありますが、1~1.5時間くらいが平均的です。

スケジュールに余裕のない方は、面談の日程調整の段階で時間の目安を聞いておくと良いです。特に「まだ具体的な方向性が固まっていない」という方は、面談で「キャリアの棚卸し」からスタートするケースもあり、場合によっては想定よりも時間がかかってしまうかもしれません。

また転職活動では、複数の企業に応募して選考に参加しながら仕事を続けていかなければならないため、スケジュール管理が重要になります。

コンサルタントは転職のスケジュールも一緒に立ててくれるので、活動を計画を立てるのが苦手な方には非常に有効なサービスであるといえるでしょう。サポート終了を通告された経緯については、筆者が着信を2回取り損ねたことが原因です。

リクルートエージェントを上手く活用するなら転職について前向きだという姿勢を担当者に示してください。転職に意欲的な方は、リクルートエージェントの転職支援を無料で存分に受けることができるでしょう。

これはどのサービスでも言えることですが、人と人とのコミュニケーションのため担当者の当たり外れはあります。

リクルートエージェントのデメリット1・求人の質が悪い

望んでない求人ばかりを投げつけて来たから全拒否したら案件寄越さなくなった所ありましたね。 リクルートエージェントって会社ですけど。私ゃあそこは全く信用しない。

その他にも口コミとしては質が悪いで会ったり、ハイスペックやブラックに偏っている声もあります。

ブラックで有名な企業を送ってくることが多い。

超人的ハイスペック求人と誰も近寄らないブラックに二極化している感じがして、どれも手が出ない。

「○○さんの紹介する求人以外は要りません」と担当キャリアアドバイザーに伝えてしまうのもありです。リクルートエージェントではレコメンド機能など求人送付の仕組みが複数あるため、私自身も知らぬ間に求人が送られて不快な思いをさせてしまったこともあります。
リクナビNEXTに同時登録している場合、リクルートエージェントではなくリクナビNEXT編集部から求人情報が届いている可能性があります。

リクルートエージェントのデメリット2・担当者が転職を急かしてくる

こちらはリクルートエージェントに限らず、担当者によって変ってくるとはおもいますが口コミとしてありますので紹介します。転職エージェントの仕事の進め方に疑問を覚えており、納得感なく転職活動をしていることが分かります。

リクルートエージェントはエージェントによるんだと思ってるけど、ビジネス感すごくて凄い急かしてくるから嫌い。。リクルートエージェントはリクルートのグループ会社なので、体育会系のガツガツしたカルチャーがあります。

転職エージェントから応募や内定承諾の返事を急かされているように感じると、「催促が強引な人だ」「こちらの気持ちを考えてくれない」などとネガティブな捉え方をしてしまいがちです。エージェントは総じて優秀な人が多く、膨大な求人数も充実したサポート内容も、高い内定率も魅力です。

担当者が転職を急かしてくる
  • 求人応募を「郷間まで」と言われた
  • 面接の日程調整の返事を急かす
  • 内定の意思決定を数日以内と迫ってくる

転職者側からすると「まだ面談が終わったばかりなのに、応募するよう突然言われた」「強引に勧めてくる」といった印象を持ってしまう可能性があるのです。

流されるタイプの人は、強引に誘導されてしまうこともあるかもしれません。自分で言いたいことはハッキリと主張して、エージェントをうまく活用していくのがおすすめです。エージェントをうまく活用できれば、強力なサポーターになります。あくまで対等な関係なので、パワーバランスが傾いていると感じたら適宜是正していきましょう。

また、有名企業や人気職種といった競争率の高い求人の場合、短期間に応募者が殺到してすぐに採用枠が埋まってしまうこともめずらしくありません。求人を紹介したものの応募するタイミングが遅くなった結果、すでに採用枠が埋まっているようなことがあれば、転職者からも不信感を持たれてしまうでしょう。

転職者から人気があり応募を急かされることが多い職種としては、事務職管理部門などが挙げられます。

希望の業種に詳しくない新人アドバイザーが担当に付いた場合、なかなか希望を汲んでもらえず、求める条件とは異なる企業の求人を紹介される可能性があります。

リクルートエージェントに登録する際、どのようなキャリアアドバイザーに担当についてもらいたいかをフォームの備考欄に記載したほうがよいです。
例えば「ハイスペックのキャリアに理解のある人」「WEB業界の専門知識がある人」などです。担当者の希望を指定することで、考慮してもらえるケースもあります。

リクルートエージェントのデメリット3・担当者からのメール連絡多い

リクルートエージェント、一日に10通以上はメールくるよね。 マジで多いね。 チェックするだけで大変や

ただ、転職において、面接だけでなく転職エージェントへのメールの返信も、転職を成功させるためにとても重要です。返信が必要なメールに返信を忘れてしまうと、マナーがなっていない、対応が遅い、と自分の評価を下げてしまいかねません。

電話での連絡は急ぎの場合が多いものですね。

対応可能な時間帯を伝えるとともに、「メール対応可の時間帯に急ぎの要件がある場合は、携帯電話に着信履歴や留守番電話を残して」と転職エージェントに依頼しておくことで、仕事中などで電話にすぐ出られない場合でも、要件が緊急かどうかを判断することができます。

リクルートエージェントは、スピーディーな転職活動をコンセプトとしています。。短期決戦で本気で動いたほうが、内定率が上がるというデータに裏打ちされた考えのようです。、登録して長期的に構えていい案件があれば動くという人向けの転職エージェントではありません。

本気で転職活動をする場合はダラダラ活動せずに、最大3ヶ月に絞るのが理想的だと考えられています。

転職活動に専念できない方は、仕事が落ち着くまで待ってから求人の紹介を受ける、利用を開始するなどの対策が必要になります。

リクルートエージェントの良い口コミ・悪い口コミ

リクルートエージェントの良い口コミ・悪い口コミ
リクルートエージェントの悪い口コミリクルートエージェントの良い口コミ
・アドバイザーのスキルにばらつきがある
・求人紹介が多すぎて選べない
・面談予約がなかなか取れない
・転職先の選択肢が広がった
・過去の転職事例を教えてもらえた
・全年収、全年代の転職者に対応している

下記では年代ごと性別ごとの口コミを紹介いたしますね。

たしかにリクルートエージェントは賛否両論ありますが、初めて転職するなら一度は相談してみて損はないと思います。下記では年代ごと性別ごとの口コミを紹介いたしますね。

20代の口コミ評判

エージェント次第との声がおおいですね。エージェントによっては営業としか考えて居ない可能性もあります。業界大手のリクルートエージェントは社員の出入りも活発なためか、スキルに関する口コミの評価が真っ二つに割れやすい印象にあります。

リクルートのキャリアアドバイザーさんは男性でした。ヒアリングがズームで、自分の強みはなにか、何をしたいのかを一緒に考えてくれたので、口コミで見かけるような悪い印象はなかったです。差し障りなくことが進んだので慣れている印象でした。

面談1時間程度と言いながら、初っ端から電話口ではアラーム鳴りまくりで時間ないですと言われながら一方的です。

高圧的、上から目線の発言で提出資料は見てないのか、記載事項更新されてないとか言われる。

担当者はそんな事無く寄り添った提案など親身になってくれてましたが希望職種・勤務地と出会えずなかなか決めきれずに一旦休会し今回再開させたものの不信感を感じた。

30代の口コミ評判

公務員からフリーランスとかいう謎転職でも、真摯に話を聞いてくれて、本気で応援してくれたリクルートエージェントの担当者さん。
仕事ってのもあるかもだけど、真剣に考えてることを鼓舞してくれる人ってなかなかいない。 彼には本当に感謝してます。

仕事内容が少し難しくなったものの、残業が減って年収50万UPに成功した。

年齢32歳
性別女性
前職SE
転職前の年収430万円
転職後の年収530万円
転職理由旦那の転勤

東京で働いていましたのですが旦那の転勤で地方へ引っ越すこになってしまいました。。リクルートエージェントは大規模で以前から知っていました。日本全国に展開しているため、地方でも仕事が見つかるのではと期待して登録しています。キャリアアドバイザーに相談すると、自分のキャリアが生かせて、地方でも今よりも待遇の良い求人を多数紹介してくれました。アドバイザーのサポートのもと転職活動もうまくいき、年収までアップさせることができました。想像以上の結果だったので、担当のキャリアアドバイザーさんにはとても感謝です。

40代の口コミ評判

お断りメールだけはめちゃめちゃ早いわ リクルートエージェント ここは40代ダメなんやわ

10年前転職活動をしていた時は40代以上の求職者は転職エージェントに登録しても「現在紹介できる案件はございません」という回答が多かった。 昨年リクルートエージェントは45歳以上専任のキャリアアドバイザーが在籍しており大量の求人を紹介してくれた。 40代以上の転職市場は確実に拡大している

50代の口コミ評判

50代で転職エージェントが相手にしているなら、割と良い方じゃないかな?ほとんどの50代はリクルートエージェントに履歴書送ってもシュレッダー直行にされそうだよ。

リクルートエージェントはどんな職種に強い?対応地域は?

リクルートエージェントはどんな職種に強い?対応地域は?

リクルートエージェントの対応地域は?

全国各地の求人情報を掲載しているリクルートエージェントですが、地域によっては案件数が少ないこともあるようです。また勤務地で探す機能もついております。全国各地に拠点もありますので求人も多くあるのがわかりますよね。

支店名拠点一覧
東京本社〒100-6640 東京都千代田区丸の内1-9-2グラントウキョウサウスタワー
北海道支社〒060-0004 北海道札幌市中央区北四条西5-1 アスティ45ビル 10階
東北支社〒980-0811 宮城県仙台市青葉区一番町1-9-1 仙台トラストタワー 11F
宇都宮支社〒320-0811 栃木県宇都宮市大通り4-1-18宇都宮大同生命ビル 1F
さいたま支社〒330-8669 埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-7-5 大宮ソニックシティビル 25階
千葉支社〒260-0028 千葉県千葉市中央区新町1000番地 センシティタワー 7階
西東京支社〒190-0012 東京都立川市曙町2-34-7 ファーレイーストビル7F
横浜支社〒220-0011 神奈川県横浜市西区高島2-19-12 スカイビル 16階
静岡支社〒422-8067 静岡県静岡市駿河区南町18-1 サウスポット静岡 5階
名古屋支社〒450-6043 愛知県名古屋市中村区名駅1-1-4 ,JRセントラルタワーズ43階(受付42階)
京都支社〒600-8009 京都府京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町88 K・I四条ビル 4階
大阪支社〒530-8240 大阪府大阪市北区角田町8-1 梅田阪急ビルオフィスタワー 31F
神戸支社〒651-0086 兵庫県神戸市中央区磯上通8-3-10 井門三宮ビル 4階
中四国支社 岡山オフィス〒700-0024 岡山県岡山市北区駅元町1-6 岡山フコク生命駅前ビル 4階
中四国支社 広島オフィス〒730-0013 広島県広島市中区八丁堀14-4 JEI広島八丁堀ビル 10階
福岡支社〒810-0073 福岡県福岡市中央区舞鶴1-1-3 リクルート天神ビル 6階

また、リクルートエージェントは土日も面談予約できる数少ない転職エージェントの一つです。しかし、知名度の高さから登録者が多く、初回面談の日程が1週間以上先になる場合もあり、 面談予約がなかなか取れない点はデメリットといえます。

オンライン面談も多くなったこともあり、2022年に実施したアンケートでは不満の声がほぼ上がりませんでした。

リクルートエージェントは電話面談だけでなく、zoomなどオンラインでも対応してくれます。

不満だった点として、アンケートのタイミングで少し配慮が欠けていた、紹介求人が少ないという評価がありました。

20代や初心者・未経験の求人数は多い?

157,054件の公開求人数がございます。幅広い求人情報に出会える環境を作ることを第一に、まずは求人数が多いリクルートエージェントを選んでいくのは賢明でしょう。

専任のアドバイザーにサポートしてもらえる「転職エージェント」と併用すると、転職が成功する可能性がグッと高まりますよ。

エン転職を使うなら、同じエン・ジャパンが運営する「エンエージェント」もチェックするのがおすすめです。

未経験歓迎の求人も含め、業界・職種問わずさまざまな企業の求人に出会えることがおおいです

事務など女性におすすめの求人は多い

女性の求人の選び方ですが、転職時にライフイベント等も考慮する必要があるため、親身に相談にのってもらえる担当者を見つけることも重要です。担当者との相性も比較して、信頼できるキャリアアドバイザーを見つけましょう。

担当者を厳選する時は、あなたの希望に応えるだけでなく、今後のキャリアまで考えて求人紹介を行ってくれる相手を選ぶことが大事です。

なお、転職エージェントに出回る求人は、必ずしも「このエージェント経由でしか応募できない」といったことはありません。

信頼できるキャリアアドバイザーが見つかったならば、その担当者経由に応募を一本化するのも良いでしょう。

信頼できるキャリアアドバイザーが見つかったならば、その担当者経由に応募を一本化するのも良いでしょう。転職エージェントは何万と求人を保有していますが、実際はその中から経験・スキル・希望条件にそって絞り込まれて紹介されます。

担当者を厳選する時は、あなたの希望に応えるだけでなく、今後のキャリアまで考えて求人紹介を行ってくれる相手を選ぶことが大事です。転職エージェントに出回る求人は、必ずしも「このエージェント経由でしか応募できない」といったことはありません。

30~40代のハイクラス求人は多い?

ハイクラスの定義は年収800万円以上や役職、一般には公開されていないです。役職としてはCEO(最高経営責任者)、COO(最高執行責任者)、CFO(最高財務責任者)、CTO(最高技術責任者)などが挙げられますね。

40代の転職はキャリアアップが望める、ハイクラス転職がしやすい世代と言われています。ハイクラス転職を実現するためには利用する転職サービスも重要になってきます。

個人でのハイクラス転職はハードルが高く成功率は極めて低く、そこで活用したいのが転職エージェントの存在です。転職エージェントだけが持っている独自のハイクラス向け非公開求人もあるので、転職エージェントに複数登録することは自身の転職の可能性を広げることになり、ハイクラス転職の成功率は高くなる

50~60代以降の求人は多い?

「リクルートエージェントは40~50代の中高年でも利用できる?」と悩んでいませんか?

結論から言えば、中高年でもリクルートエージェントは問題なく利用可能です。高年の登録はお断りという転職エージェントが多い中、リクルートエージェントは40代・50代といった年齢でもキャリアやスキルを見て求人案件を紹介してくれます。

中高年の転職は20~30代よりも選択肢が狭くなってしまうのが現実ですので、事前に注意すべきポイントを確認しておきましょう。

たとえ優秀な人材でも年齢を懸念されて落ちてしまうというケースも多いです。中高年の転職活動では「年齢がネックで落ちる可能性が高い」ということを理解しておいたほうが、気楽に転職活動を進めることができます。

40代の転職はキャリアアップが望める、ハイクラス転職がしやすい世代と言われています。ハイクラス転職を実現するためには利用する転職サービスも重要になってきます。

50~60代以降の求人は多い?

・管理職経験
50代のハイクラス転職であれば、企業の中でも高いポジションでの求人が多いでしょう。

管理職経験はもちろん、経営層に近いスキルや企業の経営を考えた事業の進め方などができる人材が求められます。

・マネジメント経験
どれだけの人数のマネジメント経験があるのか、さまざまな個性を持つ社員をまとめて良好な人間関係を築き、チームでどんな実績を残したのかという経験はハイクラス求人でも重要視されます。

・調整力と協調性
ハイクラス求人では個人の能力はもちろん、チームをいかにまとめて大きな結果につなげられるかが重要です。

そのための調整力や協調性なども必要です。

・人脈
経験豊富な50代という年代なら、これまで培ってきた人脈も大きな武器になります。

企業側もこれまでにない社外とのつながりは事業を大きく進展させるチャンスがあるため、広い人脈を持つ人材は貴重です。

・専門性の高いスキル
管理職経験がなくても、高い専門性が求められる分野での転職では、高いスキルがあればハイクラスの転職を目指すことも不可能ではありません。

エンジニアや研究職、技術系の上位資格取得者など、経験と実績を積まなければ身につけられない高いスキルが必要です。

20代や30代前半のようにポテンシャル採用されるということは中高年ではまずありえません。中高年の転職では具体的にどう貢献できるかを明確にアピールする必要があります。

40代や50代となるとマネジメントやリーダーの経験が重視されることが多いため、そういった経験がアピールできれば転職成功しやすいですね。

リクルートエージェントのような保有案件数が多い転職エージェントを利用し、なるべく多くの求人に目を通すことが中高年の転職成功には必要不可欠なのです。

掲載求人数はどのくらい?

ハイクラスの転職・高年収領域の転職ですとリクルートエージェントのハイキャリア・グローバルコンサルティングサービスがございます。ハイキャリア・グローバル・コンサルティングサービスは業界最大手リクルートエージェントにおける
ハイクラス・高年収領域専門の転職支援サービス
です。

業界最大級の非公開求人数. リクルートエージェントには、 一般の求人サイトには掲載していない 非公開求人が約10万件です。さまざまな求人を紹介してもらうだけでなく、希望する仕事へ転職できるように手厚いバックアップを受けられます。

掲載求人数はどのくらい?

リクルートエージェントが独自に持っているネットワークや業界分析などを活かした転職サポートが充実しているため、選考を有利に進められるケースも多いでしょう。今後のキャリアや転職すべき悩みなのか丁寧に相談を受けてくれるので、転職するか悩んでいる段階の方でも利用できます。

10年以上の経験を持つベテランコンサルタントも多数※。求人企業のご紹介にあたっては、事業戦略や文化・風土をはじめ、一緒に働く方の人柄など、他のエージェントでは得られない深い情報までお伝えします。

どんな業種に強い?求人の業種について

フリーター・ニートでもリクルートエージェントには登録できます。

フリーター・ニートの登録者はいました。

登録はできても求人を紹介してもらえる可能性は低いです。もし、求人を紹介してもらえないのであれば、登録しても意味がありません。

フリーター・ニートでもリクルートエージェントに登録できますが、重要なことは求人を紹介してもらえるかです。
登録しても「面談をしてもらえない」または「紹介できる求人がない」とい
う場合、登録しても意味がありません。
フリーター歴やニート歴が長かったり、社会人歴がない方は、求人を紹介されない可能性が高いので注意が必要です

どんな業種に強い?求人の業種について
  1. 登録
  2. 面談
  3. 求人紹介

正社員求人数は多い?

希望する業種の採用があり、正社員雇用の表記があったため応募したところ、内定をいただいた際に提示された条件では契約社員扱いになっていた。希望する業種の採用があり、正社員雇用の表記があったため応募したところ、内定をいただいた際に提示された条件では契約社員扱いになっていた。 また、給与などについても、みなし残業の表記がなかったのに含まれていたなど、募集要項と違いすぎた。

パート・バイト求人数は多い?

パート・バイト求人数は多い?

エン派遣がよいかと思います。日本最大級の派遣ポータブルサイトです。載求人数の量種類の豊富さに定評があり、リクナビ派遣と並ぶ2大情報サイトとして有名になってきています。2020年のオリコン顧客満足度ランキングの「派遣情報サイト」にて全項目で第1位を獲得したことからも満足度の高さがうかがえます。

派遣求人数は多い?

上記でもお伝えしましたがエン派遣がよいかと思います。「エン派遣」は、約2万5000件の求人を取り扱う、日本最大級の派遣のお仕事探しサイト。日本最大級の派遣ポータブルサイトです。載求人数の量種類の豊富さに定評があり、リクナビ派遣と並ぶ2大情報サイトとして有名になってきています。

リクルートエージェントの登録・利用の流れについて

登録までの流れ1・会員登録(会員登録なしでも求人検索は可能)

リクルートエージェントの登録・利用の流れについて

リクルートエージェントの登録は「転職に期待すること」と「プロフィール情報」を入力するだけで終了する。

登録までの流れ1・会員登録

「転職希望時期」

どれぐらいの期間で転職を実現したいのか選択できる。すぐに転職したい、3カ月以内、1年以内などの項目があり、今のところ未定の場合でも利用可能だ。

「希望勤務地」

北米や欧州などの海外も選択できるようになっている。日本国外へ転職したい人にもオススメだ。

「現在の職種」

「現在の年収」や「メールアドレス」を入力して「同意して次へ」のボタンをクリックしよう。

「転職情報メール」

受け取りを拒否できるが、転職に役立つ情報や求人情報を届けてくれるためスムーズに転職をしたい人は受け取るべきだ。

「同意して次へ」のボタンをクリックすると記入したメールアドレスにメールが届く。

「同意して次へ」のボタンをクリックすると記入したメールアドレスにメールが届く。

登録までの流れ2・リクルートエージェント履歴書を登録

リクルートエージェントのサイトにも記載されています。

登録までの流れ3・職務経歴書の準備

面談をスムーズに進めるには、履歴書や職務経歴書を事前にキャリアアドバイザーに送付しておいたほうがいいです。付しておけば面談までに履歴書・職務経歴書の添削をしてくれる。また面談の際にこれまでの経歴を一から話す手間も省ける。

履歴書には、基本的なテンプレートのほか、応募企業にアピールしたい内容に応じて欄のボリュームや補足項目を追加したテンプレートがあります。履歴書を作成する際、たとえば「豊富な経歴を詳細に伝えたい」、「職務経験が浅いのでヒューマンスキルを強調したい」、「志望動機をしっかり書きたい」など、人によって協調したいポイントは異なるもの。

応募後の流れ1・企業側からのメッセージの確認

返信不要と記載されているもの以外すべて返すのが望ましいです。求職者の条件や経歴に見合う求人がない場合、そのまま放置されてしまうケースがあります。中には「ご希望に添うことができない」と返信がくることもありますね。


担当キャリアアドバイザーが多くの求職者を抱えているため、メールの返信が遅れてしまう可能性も考えられます。というのも、現在多くの求職者が転職エージェントを利用して転職活動をおこなっているからなんです。

大手転職エージェントの場合は、担当者が異動もしくは退職することもよくあります。そのため、退職した際の引き継ぎがきちんとできておらず、結果的に放置されてしまうというケースも少なくありません。
利用する転職エージェントは求職者側もきちんと見極めなければなりません。

応募後の流れ2・合否の通知

リクナビNEXTが企業の人事担当者に行ったアンケート調査によると、最も多かったのが「7日以内(56.7%)」という回答でした。さらに、「3日以内(24%)」と合わせると、約8割の企業が1週間以内に選考結果を通知しているという結果となりました。

引用元;https://www.r-agent.com/guide/article8203/
応募後の流れ2・合否の通知

社内調整を行っている

企業によっては、複数部署の関係者が選考を行い、合否を出すのに意見をまとめるケースもあります。関係者間で意見が分かれたり、最終決定権をもつ責任者が多忙や休暇中などで判断を仰げなかったりすると、社内調整に時間がかかります。その結果、合否通知も遅れてしまうことがあります。

他の応募者との調整を図っている

採用人数が限られていて、すでに内定を通知した応募者がいる場合、内定を承諾するか辞退するかの回答を待ってからでないと、他の応募者の合否が決められないことがあります。また、同じようなスキルや経験を持つ応募者が複数名いる場合、企業は応募者全員と面接を行った上で合否を決めたいと考えることもあります。

採用担当者が多忙で手が回らない

応募が殺到し、面接人数が大幅に増えた場合、採用担当者は社内調整や確認作業などの対応に追われ、選考期間が延びることがあります。募集しているポジションの現場責任者が面接官を務める場合も、担当業務が忙しいと選考の検討に時間がかかることもあります。

応募後の流れ3・合格の場合は面接日の調整

日程調整に時間がかかるとその間に他の応募者に内定が出てしまう、といったケースもあります。

 在職中などやっと現職との調整がついたとしても、調整した日程がすでに埋まっている可能性もあります。

応募先企業の採用担当者から日程調整のメールを受け取ったら、自身の調整がつく範囲で、できる限り早めに対応するようにしましょう。

「大変申し訳ございません。現職の業務の都合で日程が分かるのが●月●日になります。●日までにご連絡させていただきますので、よろしくお願い申し上げます」

応募後の流れ4・合格の場合は面接の実施

合格したらもちろん面接の実施になりますよね。面接の場合には受ける前にリクルートエージェントのセミナーをうけてみるのもいかがでしょうか。

リクルートエージェントでは面接力向上セミナーの動画も用意しています。面接に臨む際のスタンス・考え方から、​「転職理由」「志望動機」などにおけるシナリオ製作法まで、​転職に必要な成功ノウハウをすべて用意されています。
下記が動画です。

かきを中心に面接ポイントが説明されています

01  面接を正しく理解する

面接に臨む際のスタンスや重要な考え方についてお伝えします。

02  「接点」を見つける​

面接成功のかなめになる接点について考え方と見つけ方をご紹介します。

03  面接を想定しながら準備する​

面接のそれぞれの場面で接点を伝えるコツをご紹介します。

04  リハーサル・セルフチェック

応募後の流れ5・面接の合否の通知

「○日までに結果を連絡する」と聞いていたのに、期日を過ぎても連絡が来ない場合は、こちらから問い合わせても問題ありません。

急ぎの事情がない場合、まずメールで問い合わせてみてください。

「第2志望企業から内定が出て、承諾するかどうか返事をしなくてはならない」など、急いで結論を知りたい場合は、採用担当者からいつ返信が来るのか分からないため、電話で問い合わせましょう。

メール・電話いずれの場合もまずは先日の面接へのお礼を述べ、回答が遅いことに対して不満を感じているような表現は使わないようにしましょう。

合否をストレートにたずねるのではなく、「いつ頃、結果の通知をもらえるのか」「いつ頃までに連絡がほしい」といった伝え方だと、採用担当者も答えやすくなります。

なお、早く結論を知りたい場合は、その理由も伝えてください。「他社でも選考が進んでいる」「他社で内定が出る見込み」といった理由でも、正直に伝えて差し支えありません。企業側が採用の方向で検討していた場合、「早めに内定を出したほうがよさそうだ」と判断し、決裁を急いでもらえる可能性もあります。

応募後の流れ6・合格の場合は内定通知

面接が終わって後から「内定連絡はいつなのか」という質問は、せかされている感じがして、評価が悪くなる場合もあるので、最終面接時の時に内定通知時期の説明がない場合は、面接官に聞いておいた方が無難です。

面接時に「内定通知の時期はいつ頃か」と聞いておくことで、通知時期を数日過ぎた後に連絡をする事は問題ありません。面接時に通知時期を聞き忘れた場合は、面接が終わった日から1週間~10日程度過ぎて連絡がない場合にエージェントに連絡をしてみましょう。

応募後の流れ7・入社に関することや条件などの調整

内定が成立した際に締結される労働契約は、始期付解約権留保付労働契約といいます。「就労の始期」と「解約権留保の2つの条件を交わす必要があります。

「就労始期付」とは、内定者が実際に就業を開始する日を労働条件に加えることで、例えば新卒採用では、卒業後の4月1日が就業開始日になるでしょう。「解約権留保付」とは就業開始日までの間、企業が内定者との解約を保持する(解約できる)ことを労働条件に付けることです。

【転職サイト】リクルートエージェント(株式会社リクルート)の会社概要

社名株式会社リクルート
英文社名Recruit Co., Ltd.
本社所在地〒100-6640 東京都千代田区丸の内1-9-2
URLhttps://www.recruit.co.jp/
資本金3億5千万円
代表取締役社長北村 吉弘
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