MENU

【エン転職の口コミ】転職サイトのエンジャパン株式会社の評判

【エン転職の口コミ】転職サイトのエンジャパン株式会社の評判

エン転職は有名な転職サイトです。

ネットでは様々な口コミが飛び交っています。

エン転職は使うべき転職サイトなのか、評判を元に徹底検証。他サイトと比べた特徴やメリット、利用のコツまで解説していくので、エン転職が気になっている人にお伝えします。

目次

エン転職の口コミ評判がおすすめの3つのポイント

エン転職の口コミ評判がおすすめの3つのポイント

エン転職のおすすめポイント1・日本最大級の会員数と高い若手比率

エン転職の会員は、毎月7万人、右肩上がりに増加しており、転職意欲の高い会員が多いことが魅力です。 また、SNSを始めとした高品質なメディアプロモーションにより、若手層の比率が高いことも特長の一つです。

エン転職のおすすめポイント2・入社者の定着率が高い

エン転職は、企業が正直詳細な情報を求職者に提供することで入社後活躍の可能性の高い採用を行う オネストリクルーティングを推奨しています。 正直詳細な採用活動は入社後のギャップを防ぎ、結果として入社者の長期定着に繋がります。

エン転職のおすすめポイント3・ユーザー満足度No.1求人サイト

エン転職は2018年・2019年・2020年・2021年の4年連続で、オリコン顧客満足度No.1を獲得。 今、最も求職者に支持されている転職メディアといえます。

エン転職のメリット・デメリット

エン転職のメリット1・サイトが使いやすいので負担にならない

エン転職は会員数約600万人の内、約67%以上が35歳以下の若者で構成されています。 若者が気軽に求人を検索できるように、使いやすいサービスになっていることが特徴です。

例えばマイページには画面上部に求人検索・スカウト・カレンダーといったメニューバーがあり、使いたいサービスをクリックするとそのページに移行します。 必要な情報だけを簡単にチェックできるため、「使いやすい」と評判です。

さまざまな事業でIT化を図っているので、その時のノウハウが活かされていると言えるでしょう。 さらに、エン転職のアプリはパソコン版とほぼ変わらない充実した機能が搭載されています。

求人検索機能は勿論ですが、スカウトやメッセージを携帯端末からチェックすることも可能です。 通知機能があるため、気になる求人やメッセージが来た時は速やかに連絡して貰えます。

その他にエン転職では、↓のサービスを利用することができます。

エン転職のメリット2・検索機能が充実している

大手転職サイトは数多くの求人を取り扱っているため、検索機能が充実している傾向にあります。

エン転職は充実した機能に使いやすさをプラスして、ハイクオリティな検索機能を実現しています。

まず、検索は職種・勤務地・キーワード以外に、「誰に・どこで役立つか」から検索可能です。

自分が誰のために、どのような目的で働きたいか重視して求人を検索できるユニークなサービスになっています。

表示されているキーワードをクリックするだけで検索できるので、1度試してみてください。

エン転職のメリット3・企業の内部情報を教えてもらえる

エン転職最大のメリットは『カイシャの評判』を使って企業の内部情報を把握できることです。 カイシャの評判は100万件以上の社員の口コミに基づいて、企業の内部情報を掲載しています。気になる企業の名前を検索するだけで、

企業の内部情報を教えてもらえる

社員の平均年収

残業時間

福利厚生

研修制度

仕事のやりがい

職場の雰囲気

ブックマークや他社と比較できる機能が搭載されているので、企業のリアルな特徴をチェックして保存することが可能です。

レーダーチャートで企業の総合スコアを分かりやすく表示し、その後カテゴリー別に詳しい情報が掲載されています。気になる企業があれば、そのまま求人をチェックする方法もあります。転職サイトに登録するだけで、転職エージェント以上のサービスを無料で利用できることがエン転職の魅力です。

エン転職のデメリット1・他サービスと比べて求人数が少ない

エン転職は求人数が非常に多いわけではありません。 エン転職は求人の量より質にこだわっている転職サイトと考えてください。 求人数が少ないからこそ、1社ずつ調べて内部情報を提供できるのです。 また、大規模な求人サイトと比較すれば求人数は少なめですが、業界全体で見れば求人数が多いグループに含まれます。 つまり、実際は求人数が少ないわけではなく、少な過ぎず多過ぎない適度な量を実現しています。

エン転職のデメリット2・スカウトメールが多い

スカウトメールが多いのは、エン転職に限った話ではありません。実は非常に高待遇な求人が紛れていることもあるので、サッと目を通して一応確認するのが得策です。

しかし複数の転職サイトに登録していると1日でメールがパンクしてしまうこともありますから、必要に応じてメール配信設定を変更してみるのも一つの手です。またスカウトを受けたからといって、必ず採用されるとは限りません。

あくまで条件がマッチングしているため送信されているので、過度な期待をしないのが得策といえるでしょう。

エン転職職の良い口コミ・悪い口コミ

エン転職職の良い口コミ・悪い口コミ

 en Lighthouse(ライトハウス)は同じくエン・ジャパン株式会社が運営している、日本最大級の会社口コミプラットフォームで、1,330万件以上の社員・元社員による口コミが掲載されています。

エン転職に登録をするとあわせてen Lighthouse(ライトハウス)にも登録できるため、会社の内情をより詳しく知ることができるでしょう。

20代の口コミ評判

エン転職という転職サイトはいいですか?? また無料サイトにはブラック企業しかないとはほんとですか?

引用元:YAHOO知恵袋

30代の口コミ評判

エン転職は求人情報の更新が早いので良かったです。 タイムリーに情報をすぐに知ることができましたし、良い求人に巡り会える確率もアップしたので助かりました。 職種や勤務地、希望条件やこだわりなどから、スタンダードに検索ができる以外にも、働きがいや自分に向けたオススメ求人を表示してくれるところが良かったです。 会員登録はとても簡単でしたし、求人の情報量も多くてありがたかったです。 仕事内容や福利厚生、中途入社した人の声なども記載されていて凄く使いやすかったです。 美保さん(33歳 / 卸売・小売業(スーパー・コンビニなど) / 営業・販売)

40代の口コミ評判

年齢制限に関係なく思ったよりも比較的幅広い年代に対応している求人が多いです。 以前は20代から30代の若い世代を対象とした求人が多く見られがちでしたが最近では40代の求人も見られますので誰でも利用しやすくなったと思います。 また、「エン転職虎の巻」のコーナーにおいて非常に有益な情報が多く記載されており、応募書類の書き方や面接対策だけではなく入社の手続きに至るまで求職者が知りたい情報が盛りだくさんなので勉強になる点も多いです。 たろきちさん(45歳 / その他サービス業 / 営業・販売)

50代の口コミ評判

エン・ジャパンの天野博文事業部長が下記のようにコメントしています。「かつて50代は引退手前の位置づけだったが、定年延長などで10年は働ける即戦力の幹部候補に評価が変わっている」

エン転職の良い口コミ評判1

媒体の中ではエン転職が一番好き。データベースは少ないし、希望条件を並べて検索したときの「えっこれだけ……?」みたいな絶望はあるんですけど、求人の一稿一稿が驚くほど丁寧で情報量の密度が高い。特に好きなのは企業担当者の主感コメントが入ってるところ。細やかなアナログ感がとてもよい。

エン転職の良い口コミ評判3

エン転職から面白い求人きたぞ 業界大手の酒蔵。

エン転職の悪い口コミ評判1

辞退した企業からまた来ててめんどくさい 辞退したらブラックリストじゃないけど内部的にキックされる機能付けるかdodaみたいに求人自動キック機能つけくれませんかね。

エン転職の悪い口コミ評判2

エン転職、絞り込みで求人探しても求人数多すぎるし(大半絞り込み検索適用されてない) 未経験可で検索しても経験者の求人ばっかり出てくるし、 同じ会社の求人ばっかりだし

エン転職の良い口コミ評判3

エン転職から面白い求人きたぞ 業界大手の酒蔵

エン転職の悪い口コミ評判1

エン転職 辞退した企業からまた来ててめんどくさい 辞退したらブラックリストじゃないけど内部的にキックされる機能付けるかdodaみたいに求人自動キック機能つけくれませんかね

エン転職の悪い口コミ評判2

エン転職 辞退した企業からまた来ててめんどくさい 辞退したらブラックリストじゃないけど内部的にキックされる機能付けるかdodaみたいに求人自動キック機能つけくれませんかね

エン転職の悪い口コミ評判3

エン転職からずっと電話かかってくる

エン転職はどんな職種に強い?対応地域は?

エン転職はどんな職種に強い?対応地域は?

エン転職の対応地域は?

全国各地の求人情報を掲載しているエン転職ですが、地域によっては案件数が少ないこともあるようです。また勤務地で探す機能もついております。

引用元:https://employment.en-japan.com/help/04_01/

エン転職の対応地域は?
勤務地でさがす方法

■勤務地でさがす
ご希望の勤務地から、求人情報を探していただけます。

【PC版】
トップ画面左の「勤務地でさがす」より希望の勤務地をクリックしてください。選択したエリアごとの勤務地一覧画面が開き、さらに細かく検索することができます。クリックした地域が勤務地として含まれる求人情報を検索できます。

【スマートフォン版】
トップ画面の「勤務地でさがす」ボタンをタップしてください。勤務地一覧画面が開き、さらに細かく検索することができます。タップした地域が勤務地として含まれる求人情報を検索できます。

20代や初心者・未経験の求人数は多い?

専任のアドバイザーにサポートしてもらえる「転職エージェント」と併用すると、転職が成功する可能性がグッと高まりますよ。

エン転職を使うなら、同じエン・ジャパンが運営する「エンエージェント」もチェックするのがおすすめです。

未経験でも転職しやすい業界・職種の例

・IT業界

・建築業界

・製造業界

・運輸業

・専門商社

・接客業

・巨大産業

・公務員

・営業職

・介護職

・コンサルタント職

・ITエンジニア

・生産技術、製造技術、品質保証

事務など女性におすすめの求人は多い

事務など女性におすすめの求人は多い

エン転職のメリットとしては、全国区でありながら、都市部からはなれた地方でも、職業の登録数がおおいため、地元就職も可能であること、そして、職種も現場職から、事務職まで多種におよぶのはありがたいです。
ホワイトカラー職に片寄らず、現場、現場事務といった範囲が広いのも、特色だとかんじます。

事務など女性におすすめの求人は多い

職業の登録数がおおいため、地元就職も可能であること、そして、職種も現場職から、事務職まで多種におよぶのはありがたいです。ホワイトカラー職に片寄らず、現場、現場事務といった範囲が広いのも、特色だとかんじます。まーちゃんさん(55歳 / 製造業(自動車) / 人事・総務・経理)

30~40代のハイクラス求人は多い?

30~40代のハイクラス求人は多い?

EN転職には30代・40代のミドル採用のハイクラスサイトがございます。年収1000万円以上の求人件数が10000件以上ととても豊富にございます。

事務など女性におすすめの求人は多い

30〜40代のミドル層をターゲットとした、ハイクラス向けの転職サイトです。公式サイトによると、登録者の平均年齢は45歳。高収入の管理職ポジションを探している方に役立つサービスです。 職種はまんべんなく掲載されていますが、特にエンジニアやITコンサルタントなどのIT・通信系の職種が目立ちます。管理部門や新規事業・M&A担当、COOなどの求人案件も多いです。

50~60代以降の求人は多い?

日経新聞にですがEN転職での年収増加がふえています。つまり求人も増加が多いとも読み取れます。また。エンの公式サイトで50代の転職の口コミが見れます。転職されているかたはおおいですね。

引用元:日経新聞

掲載求人数はどのくらい?

掲載求人数はどのくらい?

EN転職では、求人総件数は9万人です。新規会員数は月7万人もいます。

引用元:EN転職

登録者が多いにも関わらず、一人あたりの求人数が増えているのも特徴です。。

実際に求人を検索してみたところ、2022年2月時点で総保有数の約7,000件のうち、関東地方の求人が約4,800件となっています。

どんな業種に強い?求人の業種について

会員数はリクナビNEXTに次ぐ900万人を誇り、そのうち35歳以下の利用者は7割以上にのぼるため、特に若年層の方は始めに登録すべきサイトだと言えます。

多い業種としては、販売サービス・企画など幅広ひろいです。ただ技術系も多いのですが、ITに特化した転職サイトもあり、求人数の母数を考えると低くかんじることろもあります。

ただ、IT系専門の求人エージェントは中小企業が多いように見受けられます。社内SEや大手などを目指すとすればEN転職がよいのではないかと考えられます。

正社員求人数は多い?

希望する業種の採用があり、正社員雇用の表記があったため応募したところ、内定をいただいた際に提示された条件では契約社員扱いになっていた。希望する業種の採用があり、正社員雇用の表記があったため応募したところ、内定をいただいた際に提示された条件では契約社員扱いになっていた。 また、給与などについても、みなし残業の表記がなかったのに含まれていたなど、募集要項と違いすぎた。

パート・バイト求人数は多い?

パート・バイト求人数は多い?

エン派遣がよいかと思います。日本最大級の派遣ポータブルサイトです。載求人数の量種類の豊富さに定評があり、リクナビ派遣と並ぶ2大情報サイトとして有名になってきています。2020年のオリコン顧客満足度ランキングの「派遣情報サイト」にて全項目で第1位を獲得したことからも満足度の高さがうかがえます。

派遣求人数は多い?

派遣求人数は多い?

上記でもお伝えしましたがエン派遣がよいかと思います。「エン派遣」は、約2万5000件の求人を取り扱う、日本最大級の派遣のお仕事探しサイト。日本最大級の派遣ポータブルサイトです。載求人数の量種類の豊富さに定評があり、リクナビ派遣と並ぶ2大情報サイトとして有名になってきています。

エン転職の登録・利用の流れについて

エン転職の登録・利用の流れについて

登録までの流れ1・会員登録(会員登録なしでも求人検索は可能)

登録までの流れ1・会員登録(会員登録なしでも求人検索は可能)
会員登録

トップ画面やログイン画面などの「会員登録」ボタンをクリックすると、会員登録画面が開きます。
会員登録画面に氏名・メールアドレス・パスワードを入力し、会員規約に同意の上、「会員登録(無料)」ボタンをクリックしてください。
「エン転職」と同時にエン・ジャパンの人材紹介サービス「エン エージェント」、姉妹サイトの「ミドルの転職」「AMBI」に同時会員登録されます。

引用元;エン転職

会員登録時の認証コードについて

会員登録時の認証コードについて

1.認証コードとは

エン転職では、ご本人確認のためにSMS認証を取り入れています。
入力された携帯電話番号宛に、SMS(ショートメッセージサービス)にて認証コード
をお送りします。その認証コードを画面に入力していただくと認証されます。

2.認証コード画面の注意事項

SMSでお送りする認証コードの有効期限時間は10分です。
10分以内に認証コードの入力をお願いいたします。

3.認証コードが届かない場合

以下のケースが考えられます。ご確認ください。
(端末の確認方法・設定手順は、端末の取扱説明書、またはご契約の携帯事業者に
ご確認をお願いします。)

登録までの流れ2・エン転職履歴書を登録

スカウトサービスを利用するには、WEB履歴書の登録が必要です。ただ、すべての情報を入力しなくても利用できますのでご安心ください。

スカウトサービスの詳細は、以下のページでご案内しております。こちらも併せてご確認ください。

学歴や職歴などの入力へ進みます。ここでは、学歴、直近の職歴、経験職種などを詳しく聞かれます。転職歴や年収、現在の就業状況まで書いたら、やっと折り返し地点です。

登録までの流れ2・エン転職履歴書を登録

以下の情報は自分なりに考えておくと登録が早く進みそうです。

  • 勤務地希望
  • 希望職種
  • 年収の下限
  • 希望の働き方
  • 譲れない条件

ちょっと多すぎる…今は答えられない…そう感じたら、下の「スキップする」を使うと今入力しなくても大丈夫です。後でじっくりと登録しましょう。

その後も、まだまだ入力は続きます。最後の段階では、下記のような自分のアピールポイントの入力です。

経験業界
マネジメント経験の有無
英語などの語学スキル
運転免許などの資格
直近の在籍企業

最後まで進むと以下の画面になります。

登録までの流れ2・エン転職履歴書を登録

登録までの流れ3・職務経歴書の準備

登録方法もエン転職公式サイトに記載されています。基本はWEBでアップするだけです。また公式サイトでは職種ごとにサンプルが用意されていますので参考にしてください。

応募後の流れ1・企業側からのメッセージの確認

企業からの連絡は以下いずれかの方法で入ります。念のため、サイト以外に、メールフォルダや電話の履歴などもご確認ください。

企業側からのメッセージの確認

・サイト内の「応募・メッセージ管理」
・メール(ご登録メールアドレス宛)
・お電話(ご登録携帯電話番号宛)

もし企業からの連絡が遅れている場合は、以下いずれかの方法で直接応募先へお問い合わせください。選考状況を尋ねることは失礼にはあたりませんので、ご安心ください。

応募後の流れ2・合否の通知

応募から書類選考終了までに、企業によっては1週間ほどかかることがあります。応募後1週間程度は企業からの連絡をお待ちいただけたらと思います。まれに選考通過者のみに連絡を行なうケースもありますが、そのような通知が事前になければ、選考結果の連絡がございます。

企業側からのメッセージの確認

・サイトの「応募・メッセージ管理」からメッセージを送信する
・求人情報下部の「連絡先」へ問い合わせる

以下のような内容で問い合わせていただくとスムーズです。

以下のような内容で問い合わせ

===========================
●●●●株式会社
採用ご担当者様

貴社の「ーー職」に応募させていただきました山田太郎と申します。

お忙しいところ申し訳ございませんが、選考状況を伺えればと思い、ご連絡いたしました。

何卒、よろしくお願い申し上げます。
===========================

応募後の流れ3・合格の場合は面接日の調整

企業やヘッドハンターによっては、電話での日程調整を行うケースも少なくありません。
 求人によっては、すぐに採用が終了してしまうこともあります。
 早めの面談・面接を行うためにも、電話を活用した日程調整をおすすめします。

応募後の流れ4・合格の場合は面接の実施

書類選考を通過したらいよいよ面接となります。1次(初回)面接は、応募した企業の担当者に初めて会うため、緊張するかもしれませんが、事前対策を行うことで落ち着いた対応が可能になります。

応募後の流れ5・面接の合否の通知

ビズリーチを通じて転職が決まった会員の方にお祝いをご用意しています。内定承諾後にお受け取りください。

応募後の流れ6・合格の場合は内定通知

内定が成立すると、労働者と企業の間で労働契約(始期付解約権留保付労働契約)の合意が結ばれたということになります。そのため内定の取り消しは解雇に相当しますが、内定者側からの内定辞退は可能となります。

応募後の流れ7・入社に関することや条件などの調整

内定が成立した際に締結される労働契約は、始期付解約権留保付労働契約といいます。「就労の始期」と「解約権留保の2つの条件を交わす必要があります。

「就労始期付」とは、内定者が実際に就業を開始する日を労働条件に加えることで、例えば新卒採用では、卒業後の4月1日が就業開始日になるでしょう。「解約権留保付」とは就業開始日までの間、企業が内定者との解約を保持する(解約できる)ことを労働条件に付けることです。

エン転職(エンジャパン株式会社)の会社概要

設立2000年1月
資本金11億9,499万円(2020年3月末現在)
代表者代表取締役会長 越智 通勝  代表取締役社長 鈴木 孝二
従業員数連結3,547名 単体:1,617名(2020年3月末現在)
事業内容(1)インターネットを活用した求人求職情報サービス
(2)人材紹介(厚生労働大臣許可番号 13-ユ-080296)
(3)社員研修
(4)人事コンサルティング、適性テスト
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次